ビジネスパーソンの"業務文脈"を狙った、
職域でのカテゴリーエントリーポイントの獲得
商品配荷と広告出稿ができる
オフィス内
リテールメディア
広告面 2,100面
260万名リーチ
最大1,000店舗に配荷
What is
ビジネスパーソンが滞在する、執務室内に設置されたサイネージによる広告接触(メンタルアベイラビリティの形成)と、無人コンビニでの商品購買(フィジカルアベイラビリティの提供)が、同一空間・同一動線で完結し、POSデータでその因果まで検証できる国内唯一※1の「オフィス内リテールメディア」。
TVCM・交通広告・Web広告が構造的に取りこぼしてきた「就業時間帯」という業務文脈のカテゴリーエントリーポイント(CEP)の空白地帯を、広告と棚の両面から同時に押さえます。
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サイネージ広告メンタルアベイラビリティの形成
想起される確率を高める -
無人コンビニフィジカルアベイラビリティの提供
想起した瞬間に買える -
POSデータ広告→購買の因果を検証
効果を数値で実証
すべてが、同一空間・同一動線で完結。
※1 「国内唯一」の根拠・調査時点注記
※用語補足:メンタルアベイラビリティ=購買の場面でブランドが思い出されやすい状態/フィジカルアベイラビリティ=買いたい瞬間に商品がそこにある状態/CEP(カテゴリーエントリーポイント)=「午後の眠気覚まし」など購買のきっかけとなる文脈
※用語補足:メンタルアベイラビリティ=購買の場面でブランドが思い出されやすい状態/フィジカルアベイラビリティ=買いたい瞬間に商品がそこにある状態/CEP(カテゴリーエントリーポイント)=「午後の眠気覚まし」など購買のきっかけとなる文脈
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feature
オフィス内リテールメディアの特徴
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01
業務文脈で認知と想起をつくる広告出稿従来メディアの空白地帯だった就業時間帯に、休憩・ランチなど複数回の接触を実現する。「昼食シーンの利用」「1on1前」「集中力低下」といった"場所×きっかけ"の購買文脈で接触するため、「自分なりの買う理由」が記憶される
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02
ビジネスシーンの消費体験をつくる商品配荷広告接触地点と購買地点が同一フロア(または、広告面のみの場合は隣接コンビニ)にあるため、想起した瞬間にそのまま購買へ接続できる。通常の小売展開で必要な新規営業・本部交渉・FCオーナー交渉の工程をスキップし、申込から約1.5ヶ月で配荷が完了(※事前に商品審査あり)。
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03
POSとアンケートでリテールメディアの効果を可視化広告放映後の販売金額・販売本数・カテゴリーランキングをPOS分析レポートとして開示。加えて、ブランドリフト調査で意識指標の計測も可能。
scene
活用シーン
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新商品軸|トライアルと販売実績を同時につくるテストマーケティングの場と、小売商談を突破する販売実績をデータを同時に獲得事例女性向け飲料Before 実店舗での販売実績がなく、小売企業への配荷交渉が難航After 本メディアで作った販売実績をもとに、大手ドラッグストアへの導入を実現 -
定番商品軸|オフィスという新しいきっかけが、既存の想起を購買に変えるビジネスパーソンの就業時間帯という空白CEPを獲得事例栄養ドリンクBefore 認知率・配荷率は十分高いが、ビジネス層を狙った業務文脈でのCEP獲得に苦戦After 「同僚や部下への贈呈購入」という、自宅・店頭では生まれにくい新たな消費体験の創出を確認
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flow
ご利用の流れ
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STEP 01
お申し込み
- 商品の受け入れ可否審査
- 初回配荷量の大筋合意
約2週間 -
STEP 02
物流·配送手配
- 商品登録/販売チャネル調整
- 配送スケジュール決定/物流手配
約4週間 -
STEP 03
配送·広告入稿
- 物流パートナーによる配送
- 広告審査・入稿手続き
約1週間 -
STEP 04
配荷完了·広告開始
- 商品納品と設置
- 対象商品の広告出稿
全体期間:約1.5ヶ月
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